muffy's log
first created: 2002-07-26
last modified: 2002-08-04

july 2002

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2002-07-31

今日、3月22日にmuffyが僕の家にやって来てから初めて僕は12時間以上家を空けた。実に4ヶ月以上、仕事が朝からのときは夜9時までには帰り、仕事が遅く始まるときは夜11時までには帰宅した。そして飲みに行くときは休みの日を選んできたのだ。

muffyは一体どういう反応を見せたのか?11時近くに帰宅したとき、muffyはいつものmuffyだった。お風呂場の前で眠っていたのだった。寂しげにしていた様子はまったくなかった。結局こんなものなのだ。僕がいなければmuffyはただ眠っているだけ。

2002-07-24

今日のmuffyは朝から全開だった。部屋中を駆け巡り、どたんばたんと暴れまくる。一週間前のしおらしいmuffyが嘘のようだ。手術をしたら気性が収まるというのは大嘘でまったく昔のmuffyに戻っていた。食欲も旺盛になったし。しかし、本当に元気になってよかったと思う。

2002-07-23

午前中に動物病院に連れて行き、抜糸する。あっけないことに抜糸は30秒で終了。ぷくぷくについても何も言われなかったので、問題はないようだ。実際、今朝のmuffyは朝っぱらから部屋中を駆け回り、至るところで悪戯を繰り返し始末に負えなかったぐらい。元気なのはなによりなのだが。

muffyの目がゴールドですごくきれいだと褒められてしまった。また、真っ黒だから夜とかよく踏みつけてしまわないかと冗談で言われたが、踏みつけることはないが、どこにいるのかわからなくてよく探すと話した。確かに夜中、どこにいるのかわからないときがある。muffyと呼んでも来てくれないときとか。目を開いているとまだ目が光るのでどこにいるのかわかるのだが、目を閉じられるともうお手上げだ。

暑さ対策について獣医のお姉さんに少し訊いた。僕が家にいるときはエアコンをかけるのでいいが、ひとりになったとき、とんでもなく暑いのは大変かもという話。やはり時間限定で僕がいないときはエアコンをかけることにする。11時ぐらいから4時ぐらいまで5時間ぐらいタイマーをセットしてかけるようにした。気象庁によると来月も暑さが厳しいらしい。

2002-07-22

今日でmuffyが僕の家に来てからちょうど4ヶ月が経つ。お祝いに一缶98円もするmon petitの猫缶を買ってあげたら、ここ最近続いていた食欲不振もなんのその、ばくばく平らげてしまった。ということは、今まで暑かったり、手術をしたりで食欲がないと思っていたのだが、単に僕が出していたごはんが気に入らなかった(確かに55円のmon petitをあげていた)ということなのか?もしそうならば、やはり僕はmuffyをわがままに育ててしまったことになる。というか、わがままなのはわかっていたのだけれど。

元気も戻って来た。また、前のように走り始め、部屋の中で暴れるようになった。噛み癖も復活し、また僕の手や足を攻撃して苛つかせてくれる。素晴らしい子だ。しかし、さすがに日中の暑さは堪えるようだ。今日も帰ったら畳の上にひいているカーペットの上でごろんとしばらく寝転がっていた。そして夜中はもうベッドの上で僕と寝ることはなく、いつもお風呂の前のマットの上で眠っている。

明日は動物病院に行って抜糸する。元気になったのはいいが、剃られた跡はかなり恥ずかしい格好になっているので、早く毛も生えそろえばと思う。そんな恥ずかしい格好になっているのを知らずか、muffyはたまに仰向けになって股をおっぴろげて眠っていたりする。とてもお嬢さんとは言い難いが、しかし、今回の手術で。おとなしいmuffyより活発で悪戯好きでやんちゃなじゃじゃ馬娘のmuffyの方がずっといいことに気づいた。年を取れば自然と気性は落ち着くことだろう。それまでは好きなだけ僕を困らせてほしいと思う。

2002-07-20

06.50 ふと目を覚ますとmuffyが足元で眠っている。なでなでしてあげたらすごく喜んで噛みついてきた。実を言うと、今まではことあるごとに手や足に噛みついてきたというのに、手術後、一度もmuffyはその噛み癖を僕の前に見せていなかった。僕は手術で気性が少し優しくなり、噛み癖も治ったものかと内心では喜んでいたのだが、やはりmuffyはmuffyだった。muffy is nothing but muffy. 嬉しんだが、哀しんだか。

しかし、問題がないわけではない。また縫い口チェックをしたら、また少し腫れている。昨日は腫れが収まっていたのに。すぐに化膿止めの薬を口に押し込み、何とか食べてもらう。手術後初めて走ったりしているのでからだが悪いということはないと思うが、また心配になってきた。仕事から帰ってどうなっているかだ。

また、ごはんをあまり食べないことはすごく気になる。猫缶の方は本当に食べなくなった。急に嫌いになるというのも解せないのだ。ドライフードの方は何とか食べてくれているが、食欲がないのは夏で暑いからか、それとも手術の影響なのかそれははっきりしない。今日は土用の丑の日だが、スタミナつけるためにmuffyにうなぎを食わせるわけにもいかないし。相変わらず段ボールのかすだけは食べるのがまた悩みの種だ。縫い口をなめなめするのもやめてくれないなぁ。

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20.14 仕事帰り、muffyの縫い目チェック。やはりまたぷくっと脹れていた。ひとまず薬を与える。飲んではくれたが、やはり少し気になる。明日の朝、また確認しよう。元気がないことはないのだが...

2002-07-19

縫い口を確認したら、昨朝、ぷくっと脹れていたところがすっかり腫れが引いて普通の状態に戻っていた。化膿止めが効いたのだろうか?子豚の肌のようにピンクになっていた剃られた部分も少しずつ毛が生えてきて、グレイになっている。お騒がせして申し訳ないという感じ。

今回毛を剃られて初めてmuffyの乳首を見た。すごく小さな乳首が縫い目の周りに4個あった。muffyの乳首に仔猫が吸いつくことはないのは少し寂しいこととは思うが、これからふたりで一緒にやっていく上ではやむを得ない。とにかく手術はうまく行ったようでよかった。

2002-07-18

06.40 つい2時間ほど前に眠りについたのだが、目を覚ましてしまった。muffyも起き出し、ひとまず化膿止めの薬だけあげようと再び丸薬を口に押し込もうとしたが、今度はなかなかうまく行かず、どうしても食べてくれない。5分ぐらい格闘していたらいきなり涎をたらし始めた。

僕はびっくりしてmuffyを離すとmuffyは台所で座っている。僕は最初、どうしていいのかわからなくて、右往左往。ひとまずティッシュを取ってmuffyのそばに待機するが、結局、そのまま何も起こらなかった。そのあともmuffyには何ら異常は見られない。しかし、かなりあたふたしてしまった。緊急時にこのような状態ではまだまだ母親として失格だ。

ちなみにお腹の縫い跡だが、切った下のあたりがぷくっと膨れている。前もそんな感じだったかどうか覚えていない。触っても別段痛がるということもない。少し様子を見てみようと思う。相変わらず猫缶を食べようとしないのも気にかかる。最近は前は殆ど口をつけようとしなかったドライフードばかり食べるのだ。固いエサが好きになってきたのだろうか?

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23.52 家に戻り、muffyを観察。仕事に出る前に置いておいたごはんはドライフード、猫缶ともまったく手をつけていない。これにはかなりショック。うんちもおしっこも一切していなかった。しかし、新しい猫缶を開けて与えると、少しは食べてくれた。そして丸薬も何とか口に押し込み、食べてもらう。

お腹の傷を見ようとしたが、なかなかうまくお腹を見せてくれない。中が化膿していたらとか考えるとすごく心配でしようがなかったのだが、やはり痛みを感じず、おもちゃで遊んでいるmuffyを見ていると大したことはないのかなぁと思ってしまう。走り回ることはないが、いつものやんちゃぶりは戻って来ているようだ。傷口を舐めることもないようだ。これに関しては少し胸を撫で下ろした。

今日はmuffyのことが心配でいろいろな人に訊いたりしたが、自分を安心させる上でもそれが必要だった。何かmuffyより飼い主である僕の方があたふたしているようだ。まぁ、初めての子供だからしようがないよね。相談に乗ってくれたみなさんには感謝の意を伝えたい。

2002-07-17

4.22 外はまだ真っ暗だ。鳴くmuffyに起こされる。ベッドに入ったのが2時ぐらい。2時間ぐらいしか眠っていない。くそみたいに眠い。しかし、muffyの鳴き声がかぼそいものなのですごく気になってしまうのだ。何とか起き出し、muffyを膝に乗せて様子を見る。変わったところはないようだ。そしてやっとごはんを食べてくれた。ひとまずこれはいい兆候だ。

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10.28 再びmuffyに起こされる。ごはんを食べる。そしておしっこもした。部屋中を飛び跳ね、駆け回るといったことはまだないけれど、ある程度いつものmuffyに近づいたと思う。かぼそい声で鳴くこともない。かなり安心した。

昨日は手術のために剃った毛の部分が1.5-2cmぐらいと書いたが、今日、お腹を見せて寝ていたmuffyをじっくり観察したら、やはりそんなものではなかった。三角形状にかなりの広さで毛を剃られてしまっている。縫い目のところは3cm幅ぐらいになっていた。かなり情けない姿なので、はやく生えそろうといいのだが。

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15.15 muffyがお昼寝から起き出したので、昨日獣医さんにもらった化膿止めの薬を与える。同僚の助言通り、口の脇から丸薬を押し込もうとするが、muffyは頑として薬の侵入を許可しない。押し込もうにも歯や牙に当たって押し込めないのだ。結局、ごはんに混ぜてmuffyを撹乱、薬を食べさせようとした。

勿論、いつもの元気というわけにはいかないがすこしずつ動き回るようになってきた。去勢や不妊手術をするとおとなしくなってしまうと聞いたが、muffyがあまり静かになってしまうのも嫌だ。飼う前はこんなにやんちゃなものかと驚き、かつ少し残念に思っていたけれど、muffyはやはり快活な娘でいてほしい。

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15.52 ごはんに薬を混ぜて騙し討つ作戦はよくないとのメールの指摘で作戦を変更、当初の口に薬を押し込む作戦に戻す。言われたとおり、muffyの背後から口の脇のところに薬を押し込むと自然と口が開き、待ってましたとばかりに丸薬を抛り込む。muffyは思わずその薬を飲み込んでくれた。小さなことだけど、何か僕は無性に嬉しい。一歩一歩僕も猫の飼い主として立派に成長しているのだ。

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22.15 今日は一日一緒にいた。相変わらずお風呂の前で眠っていることが多いが、少しはおもちゃに興味を示したり、ごみ箱をひっくり返したりとお茶目な面も戻って来た。食欲も決してある方ではないが、手術前の感じには戻っていると思う。傷口を舐めるのも思ったほどの頻度ではないようだ。今回の手術、うまく行った感が強い。明日は仕事で半日家を空けるが、少し安心して仕事に向かえる。よかった。

2002-07-16

9時に起き、muffyを動物病院に連れて行く。体重は2kg。何とか体重はクリア。お耳を確認してもらったが、問題ないとのこと。ひとまず安心。動物病院に行くとmuffyはいつも静かになる。いつもと違う環境に戸惑っているのだろう。muffyを病院に預け、僕は仕事に向かう。

10時までに引き取りに来れば時間外料金2000円で済む。しかし、なかなか仕事が終わらない。三田の職場を出たのが9時25分、三田駅まで走ってしまった。西小山の動物病院に着いたのは9時55分、30分で帰ったことになる。かなり疲れてしまった。

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自宅に戻り、muffyをキャリングケースから出す。みゃーみゃー鳴いて鳴いて鳴きやまない。具合が悪いとかそういうことはないのだが、やはりいつもと比べ元気はない。少しよたよた歩いているように感じる。椅子やベッドから飛び降りるときもすごくしんどそうに見える。最初はお腹が空いているのかと思い、猫缶を与えるがまったく口をつけない。水も飲まない。その代わりにすごく長いおしっこをした。我慢していたのだろうか?

どうしても鳴きやもうとしない。まだ幼さを全身に表すmuffyが鳴く姿を見て居たたまれなくなる。自然と目頭が熱くなる。僕はmuffyに優しく語りかける。もうこんな怖い目に遭うことはないよ、よく頑張った、いつまでも一緒にいた上げるからね。こんなことを書いている僕は大馬鹿者か?

抱え上げて手術跡を見る。1.5-2cmぐらいの幅でお腹のところの毛を剃られていた。その中央に長さ1cm強の縫い跡(抜糸は来週行うことになっている)。獣医さんによると針金で縫ってあるので、舐めるとぴりぴりとして舐めないようになるらしい。そのため、ガーゼとかでまったく覆っていない。しかし、muffyはやはり縫い跡を舐める。駄目だよって言ってもベッドの下に入って舐めていた。

目のあたりが濡れていた。目やにも出ており、どうして濡れているのかはわからない。涙を流すことはないと思うのだが。今、muffyは僕の枕に頭を乗せて眠っている(僕は一体どこで眠ればいいのだろう?)。丸まっているので余計muffyが小さく見える。大変な一日だったのだろう。早くいつものやんちゃなmuffyに戻ってほしいと思う。平気で人の背中に飛び蹴りを喰らわす元気なmuffyに。

2002-07-15

手術前、muffyの最後の晩餐。しかし、相変わらず食欲があまりないようだ。これから12時間、muffyはごはんも水も飲むことができない。明朝、天気予報によると台風が直撃する可能性があるとあった。もしそれが本当ならば、muffyを病院に連れて行くのはとても困難になる。明日の手術が無事に終わることを祈る。

2002-07-14

動物病院に行ってmuffyの不妊手術の予約をする。あさって16日、10時までに連れて行けば、当日返してもらえるとのこと。仕事は当初休みだったが、午後からの勤務になり都合がちょうどよかった。ちなみに14,700円かかるとのこと。muffyを引き取るのが仕事終わってからになるので、深夜料金で2000円かかる。それを入れても2万円以内に収まりそうだ。

しかし、muffyの食欲が本当にない。猫缶をあげてもなかなか食べようとしないのだ。暑さからかなぁ。体重が2kgないと手術はできないように聞いたが、2kgあるかどうかかなり不安。からだを見ているとまだまだちっこい仔猫なものだから。前日の10時ぐらいからごはんも水も与えないで言われた。ちょっとかわいそう。

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手術したら一泊しなければいけないとてっきり思っていたから、当日に返してもらえるのは朗報。しかし、この3ヶ月半、一日たりともmuffyがいない日はなかった。僕が家に戻ると、彼女は必ずいてくれた。今の僕の生活にmuffyがいないことは想像もできないし、あり得ないことだ。

しかし、最近は最初の頃のようにmuffyに浮かれているということもなくなり、いい意味でmuffyをほったらかしにすることも覚えた。仕事から急いで帰るということもなくなった。帰りに本屋に立ち寄ったりすることも自然にできるようになった(最初の2ヶ月は基本的にどこにも寄らずに一目散に帰っていたなぁ)。

しかし、僕のスケジュールはまだまだmuffyを中心に回っていることは確かだ。朝から仕事に出る日は9時には帰宅しないとなんか落ち着かない。muffyが心配ということではないのだが、いくら一日の殆どを眠って過ごすmuffyであれ、やはり僕がいなくて寂しい思いをしているのではと考えてしまうのだ。

僕が帰ると、muffyはみゃーみゃー鳴いて、僕の足やらからだやらに彼女のからだを擦り寄せてくる。ちなみにmuffyがそんな猫らしい行動をとるのは帰宅したときぐらいだ。別にお腹が空いているとかそういうことではなく、やはり遊び相手も話し相手もいなくて寂しかったからだと思う。そんなmuffyが1時間もすると僕に近づいてこようとしないところを見ると何となく気分が複雑だが。

手術後、数週間ぐらいはまたmuffyのことが心配で帰宅を急ぐ自分を発見することだろう。僕は飽きっぽい性格かもしれないが、少なくともmuffyに対しては飽きることを知らないようだ。そんな僕が怖れているのはmuffyに飽きられてしまうことかもしれない。猫ってそういう性格の動物だから、こればっかりは正直心配だ。

2002-07-13

久しぶりに更新。今日は帰ってmuffyをシャンプー、今まで以上に嫌がって泣いていた。ついに夏が到来し、最近muffyはバテ気味。滅多に僕と一緒に眠ることもなくなった。大体、台所で眠っているか、部屋の畳の上でどてっと眠っている。

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muffyがうんちをあんまりしなくなっている。食欲も少し落ちているようだ。暑いからかもしれないが、初めて盛りがやってくると食欲が落ち始めるらしい。来週の火曜日、不妊手術に連れて行こうと思う。muffyの痛々しい姿は勿論見たくはないが、だからと言って手術をしないわけにもいかない。一度すれば二度とする必要はないのだ。

2002-07-04

muffyは朝っぱらからカメが気になるらしく、ずっとかかりきりになってカメの水槽の上に重しとして載せている雑誌を何とか引きずり下ろそうとガサガサやっていた。その雑誌をのけると水槽の蓋の空気穴から手を突っ込もうとするのだ。これだけは汚いので許すことができない。何度叱ってもやめようとしないので、最終的にカメはベランダに引っ越すことになった。陽が当たるようになってpingとmikaには悪いことではないと思う。

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最近はmuffyのごはんはこんな感じにした。まず、朝から陽が沈むぐらいまではドライフードを与え、夜食に大好きな猫缶を与えることにしたのだ。これではカロリーを取りすぎかもしれないが、muffyはまだ仔猫だし、それほど太っているようではないからそれほど心配する必要はないと思う今日この頃。

2002-07-03

muffyが初めておしっこを漏らした。どうしてだかわからないが、トイレの隅でおしっこをしようとして的を外したかのようにトイレの脇の畳におしっこが溜まっていた。最近、ネコ砂を新しくウッドチップのものに変更、それからおしっこや運地の回数が減っているなぁと感じていたが、それが原因なのか?ウッドチップにしてからあまり散らからなくなっていいなぁと思っていたのだが... もう少し様子を見てみようと思う。

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