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first created: 2003-05-07
last modified: 2003-05-07

2002-03-20

muffy's coming!

miscellaneous

風雲急を告げる。Sさんから電話で連絡が入る。仔猫の話だが、black or whiteの話ではなく、4匹の生まれた仔猫のうち、黒猫が2匹とのこと。しかし、それもあとからわかったことだが、残りが毛の短い黒猫の1匹だけが残っているだけらしい。とにもかくにも、その仔猫を譲ってもらうことにする。明日、Sさんの家に届けられるとのこと。

ということは近日中、それもかなり近い将来に仔猫がやってくるということだ。部屋を何とかしなければ。ケーブルがにょろにょろと至るところに顔を出しているようではやばい。トイレの設置場所もあるし。これは大変だ。

辻本と社民党 - 似非民主主義者の裏に潜むもの

politics and freedom

→related stories:

社民党の辻本の公設秘書給与詐欺疑惑が浮上。自民党の陰謀と奴らは言うが、今までこの事実は抑えていたが、最近あまりに調子に乗っているからチクられたのだろう。その政策秘書が照屋元参院議員の「私設」秘書を「フルタイム」でしながら「公設」秘書をかたわらにやっていたなんぞおかしい以外の何物でもないだろう。

しかし、社民党は本当に骨の髄まで北朝鮮に浸かっているなぁ。そんな政党許されんぞ、冗談抜きで。どうして自由とか人権とかほざく輩が北朝鮮のような非民主主義、非自由主義、共産主義独裁国家を認めることができるのだろうか。それも日本に向けてテポドン発射するような国に。平気で他国の国民を拉致するような国にだ。

辻本は我が母校の先輩に当たる。こんなクソがいるのは高田馬場にあるばか田大学にはよくあることだが、辻本が立ち上げたピースボート、これこそ戦後日本が抱える平和ボケ拝金主義を如実に示したものだ。平和を平和的な手法のみでもたらすことは不可能。その事実に目を背け、九条によって守られてきた平和、それはすでに砂上の楼閣に過ぎないことを認めようとしない。大体、戦後の日本の平和を守ってきたのはくそアメリカ人じゃないか。それもアメリカの核の傘に入ってのほほんと生きてきたんだってだけなのに。

おっと、久しぶりに政治的に熱くなってしまった。どちらにせよ、辻本が辞めればアホの坂田も辞めざるを得なくなる。辻本君にはたまには「国益」を考えて行動してほしいねぇ。

building a website (9)

computer and internet

weblog正式公開は来週の月曜日25日に決定。今度は延期なし、できていないコンテンツはそのままにとにかく公開だけしてしまおうと思う。

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